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2012年10月 4日 (木)

山坊主の内部構造[No.2548]

もう、おなか付近を構成している映画音楽の解析は

終わりかけていますが

今日のはおへその少し下あたりの

プヨプヨの素です。

自分で買った4枚目か5枚目かのレコードに入っていました。

始めて聞いたとき

ナント、エロい、いや、情念たっぷりの曲やなぁ~と思いましたら

曲名を見たら「個人教授」やて!

え!ナニ、教えてくれまんねん!ひひひひー!

♪「個人教授」
[ http://youtu.be/XL58k91lAwA ]

しかし、あのアラン・ドロンが惚れるのん、解る!

ナタリー・ドロン、美女!

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コメント

思い出しました~
いい曲です
余分なことも思い出しました。
“お茶と同情”という映画、デボラー・カーとジョン・カーの共演で、
シスター・ボーイという言葉を初めて知りました。
高校の体育教師の奥さんが、シスター・ボーイと仲間外れにされている
生徒に同情したことから始まる悲劇…

「お茶と同情」で検索しました。
デボラ・カーさん、知的な感じのベッピンさんですね!
「シスター・ボーイ」と言う言葉は知っていましたが
この映画から出た言葉でしたか!驚きました。
最近はすっかり「女装家」てのが市民権を得た様ですね。

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